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      <title>看板娘ホッピーミーナのあととり修行日記</title>
      <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/</link>
      <description>Hoppy-Happy.com-ホッピーでハッピー-では今後、『皆様方の美味しいホッピーの飲み方を御紹介』『皆様方の企画する新商品の商品化』など、皆様方とのコミュニケーションを大切にしたお店にしていきたいと思っております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <item>
         <title>ちゃぶ台をひっくり返す雷オヤジの気持ちがわかる。</title>
         <description>１０月５日（日）

新卒採用を始めてからの
私の年明けの恒例行事が
内定者のご両親へのご挨拶回り。
そこで私は思いもかけず、
「お嬢さんをお嫁さんに下さい」と
挨拶する男性の気持ちがわかったような気がしたものだが。

今週は、なんと
腹が立ってちゃぶ台をひっくり返す
雷オヤジの気持ちを体験することとなった。


この１・２か月、
わがホッピー社はとある節目を迎えている。
９月１日の全社朝礼が雷朝礼だったことに始まり
色々なミーティングを繰り返し
立て直しに努めた一か月、
まさか２カ月連続になるとは
思わなかったけれど
１０月１日も雷を落とさざるを得なかった。

これで終わるかと思ったが
そうは問屋が卸さない、
神様はまだ、私達を許してくださっておらず
頂点はその二日後にきた。

１０月３日環境整備点検日。
赤坂本社を、点検シートに従って
一つ一つチェックしていく。
とあるチェック項目で私の手が止まる。
「ちょっとこれ、どういうこと？」

次の瞬間。
がらがらぴっしゃーん。どっしゃん、べっしゃん
バリバリバリーん！！！！！！！！！！！！！
ホッピー赤坂オフィスに大落雷。

感情ではない。
やるとコミットしたことをやっていない
その行動を叱られている、
それも一つだけではない
いったいいくつやらかしたら気が済むんだ、
状況証拠を積み上げられているので
幹部たちも私の前に、言い訳はできない。

度重なる彼らの無責任な行動に
怒りが頂点に達した私は
気づいたら目の前の
丸テーブルに手をかけていた。

（ホッピー社をご存知の方、
営業デスクと内勤デスクの間にある
あの、白い丸テーブルです。念のため）

ぐぐぐ・・・
いつもは重いと感じるその机が
意外と簡単に持ち上がった・・・。

（あぁ、ひっくりかえる！）

怒り狂う私の様子を見ていた
女子社員たちはみんな、いっせいにそう思ったそうだ。

かくいう私は、怒り狂いながら、
（あぁ、ちゃぶ台をひっくり返す
雷オヤジの気持ちってこんな感じなんだ）と
感じていた。

（ひっくり返したらどんなにすっきりするか）
怒り続けて口にする言葉もなくなったと思った
その瞬間、そうも思っていた。

でも。

ちゃぶ台はひっくりかえらなかった。

なぜひっくり返さなかったか。
直前で、もう一人の私が囁いたのだ。

（一応、女性なんだから、やめなさい、慎みなさい）

３０度程度浮かせて
雷オヤジの気持ちを体験したところで中止。
その代り、戻した机を両手で思い切り叩いて
その手の痛いことったら。

人間の脳って偉大だと思う。
だって、一瞬のうちにいったい、
いくつのことを同時に考えているのか。
怒り狂いながら、冷静に自分を見ている
もう一人の自分の存在も面白い。

「痩せたね」
今週お会いした多くのお客様に
言われました。

ホッピーのガンブさん達
どうもありがとう。
あなたたちのおかげで
私にはダイエットの必要がありません。

さて、次に体験するのは
どんな”男性の”気分なんだろう？？？</description>
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         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 13:34:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>命が好き</title>
         <description>１０月５日（日）

前述の宮脇先生の「命を守る森」に
おおいに感銘を受けながら
感じていたもう一つのこと。

それは、「私は命が好き」。

ホッピーに入社した頃、
工場にある、純粋酵母培養室で
酵母タンクを見たことがある。
培養中の酵母は、ざっぱんざっぱん
元気にその命を表現していた。
酵母菌は、目に見えないので
普段、なかなか意識しづらいのだが
タンクの中で大暴れしながら
元気に成長している姿を見て
私ははっきりと「命」を感じた。
そして、
私は「ホッピー屋でよかった」と思ったものだ。
なぜか。

ホッピーには命が吹き込まれている
と知ったから。
ホッピーは酵母菌という生命で作られているから。

生きている命相手だから大変だけれど、
生きている命相手だから面白い。

わが社はラムネが創業のきっかけなので
もちろん、生涯
ジュースには、足を向けて眠れない。
でも現在、単なるジュース屋さんではなくて
良かったと、祖父に感謝したものだ。

３代目を継ぐことになり
私が一番に手をつけたのは
組織作り。
それはつまり、自分を鍛えるのは当たり前のことで
同時に、私が心血注いでいるのは社員教育だ。

正直言ってものすご～く、大変！！！
ダイエットの必要などなくて
痩せたければ社員教育に真剣になれば
すぐに痩せられるほど
膨大なエネルギーを要する。

でも、悩みながら涙しながら
そして、問題を一つ一つ乗り越えながら
社員と私が、心をしっかり結んでいく、
私の成長とともに社員を遂げ、
同時に会社も成長し、
私達の力と笑顔が本物になっていく
それが楽しくて楽しくて。

社員がロボットで無くてよかったと思う。
命ある、感情ある人間でよかったと思う。
そして、人間集団との真剣に関わることを
生業にできた自分は幸せだとつくづく思う。
彼らをして信頼に足る、指導に足る自分になりたいから
私自身も、自分と向き合うこと、
さらに質の高い勉強に挑戦すること、
色々な難題に挑戦する勇気が出る。

「植樹」に自分の心がわき躍った時
私は命が好きだと思った。

ホッピー第３創業。

製品も、社員も、本物の、
そして豊かな命にあふれる
ホッピー工場へ、ホッピー社へ。
さらに将来は工場も本社も”木”に守られた
工場に、本社へ・・・。

目指すは２００年続く企業。
私の力に合わせて、
社員の力もまだまだのホッピー社だけれど
何があっても決してへこたれない、あきらめない。

ハードもソフトも心豊かな命あふれるホッピー社へ
愛される、信頼いただけるホッピー社へと
変化を続けていく。</description>
         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/10/post_908.html</link>
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         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 13:13:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>森林工場？</title>
         <description>10月5日（日）晴れ

先日、「緑の東京シンポジウム」なるものに
お招きいただいて
かの有森裕子さんや
木の神様として名高い
植物生態学者の第一人者
宮脇　昭先生らと
トークッションをさせていただいた。

実は、宮脇先生にお会いするのは
これが２度目。
以前、名古屋の漁火会にお邪魔させていただいたとき
お話をうかがっている。
記憶に残るほど、感銘を受けていたわけだ。

そして今回。

やっぱり宮脇先生のお話は楽しかった。
夢を頂いた、わくわくと心が躍った。

「命を守る森を。
どんな天災にも耐えうる本当の森を。
最新の技術で作られた
高速道路も高層ビルも
震災では一瞬にして倒壊する。
でも。根のしっかりした木は、森は
生き残った。
そして、その森が、一本の木が
私達の命を救った」

熱い先生のトークに
私はぐんぐん引き込まれていく。

さらに

「苗から育てていくことで
社員の心も豊かに育つんです」

これが決定打。

採用を通じて、
コミュニケーション力の無い、
心の痩せ細った若者が
多くなっていることを痛感する毎日、
私の心はグッと魅せられた。

「漢字は便利です。
木２本で林、３本で森、
５本植えれば森林になる。
一本の木を植えることに
大したお金はかからないんです」

これだ。

２０１０年１００周年事業は植樹。
工場に根のしっかりとした苗木を
みんなで植えよう。
ホッピースタッフみんなで
苗木から命を守る森を育て、
私達の心も命を愛せる豊かな心に・・・！！！

８０歳にして、世界中の現場を飛び回っていらっしゃる先生は
日に焼けた右手を私に差し出してくださった。

「なんでも協力しますよ」

第３世代ホッピー感動工場は
命あふれる、森林工場。
私の胸は、新たな夢で大きくふくらんだ。
暑い夏の日は、近所の方が涼みに来てくださる
そんな工場にしていきたい。

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         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 12:58:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝えたかったこと</title>
         <description>９月５日（金）

内定者ビジネスマナー研修、無事に終了。

１～３期生、それぞれ強みが違う。

１期生は、何といっても１期生という自覚から
会社、私への思いの強さが圧倒的。
ナイナイづくしの会社で、
５歳も１０歳も年の異なる上司たちの下で
プレッシャーに耐えながら
よく歯をくいしばって、頑張っている。
ま、私達がちょっと甘やかしすぎているから
甘えん坊に育った感は、あるけどね。

２期生は、内定者時代から
その団結力が際立つ。
１１名という大人数であり、
赤坂、調布と配属先も
バラバラだが、ここ一番の時には
必ず全員がびしっと集まる。
この団結力には、鳥肌が立つ。
うらやましいと思うほどだ。

そして、３期生。

今回の研修で気づいた。
１・２期生にはなかった強さ。
それは、
「よろしくお願いします」という謙虚な心。

初日の最終試験でトレーナーから
合格が出ると、必ず私のもとへ
報告に来る。

１・２期生は、ようやく合格できた安心感から
涙まみれの顔で「ごうかくじまじだ～」
と来ていた。

今年の内定者は、涙も鼻水の量も
１・２期生の倍以上だったが
「合格じまじだ～」の後に
必ず、「これから、よろじぐおねがいじまずぅ～」
と言ってきたのが、これまでとの違い。
もっとすごいのが、
「すぐに合格できずもうじわげありまじぇ～～～ん」
と、謝る学生もいる。

ほ～。

新卒初代という１期生の覚悟もそうとうだったと思うが
上に、１・２期生という超個性的で、
強い先輩たちを見据えての入社決意。
３期生の覚悟は、１・２期生を超えて強いのかもしれない。

その夕方、１・２期生全員に改めてボイスメールを送った。

「たとえ先輩を超えた成績を出せるようになっても
どんなに出世しても決して
『よろしくお願いします。教えてください』という
初心の心、謙虚な心、
そして、『私のためにありがとうございます』の
感謝の心を忘れないでほしい。
何があっても人としての基本のこの２つの心を
忘れないで！！！」

その私の声は、１・２期生、全員の心に
それぞれの形で響いたようだ。
ようやく、私の思いが伝わったかな・・・。
１週間の苦しみにようやく、答えを見出した気分。

さ。

３期生の入社まであと半年。
１・２期生、うかうかしていると
すぐに３期生に追い越されかねないよ～！！
何といっても育てるこちらも、
毎年、成長しているのだからね！
ぼーっと、１・２期生と共に過ごしているわけじゃないんだから(*^。^*)

ミーナ１・２期生たち、
この半年、精一杯仕事しなさい、
できる限り沢山の経験を積んでおきなさい、
少しでも多く経験の貯金をしておきなさい！

「あなたたちを、最強の内定者に育てる！」
ミシュランマイさんも０９みんなに誓っていたよ。

私は、彼女と共に
最強に育てた３期生をわがホッピー社へ
送り込むからね。

元気で明るくてやんちゃな
１・２・３期生達と共に
ホッピーミーナも日々、
そうとう成長中。
みんなと出会えてよかった、どうもありがとう！</description>
         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/09/post_906.html</link>
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         <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 10:58:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>０９内定者研修中</title>
         <description>9月4日（木）

6月にスタートした内定者研修。
いよいよ秋以降は、
社会人に向けての研修と
その内容も厳しいものに
変わっていきます。

今、私は府中の研修会場から
このブログを書いています。

3代目の採用担当になった
ミーナ一期生のミシュランマイさんは
挨拶の練習のリーダーを
顔を真赤にして頑張っていました。
その姿を扉越しに見て
またまた、目がウルッと来てしまった・・・。
相変わらず
一期生の成長は、涙腺を直撃するようです。

去年のこの研修に、部活動の関係で
参加できなかった０８新卒のヒロショーさんも
後輩たちと共に頑張っています。
今さっき、ジンとくる宣言をもらいました。
有言実行で頼みますよ～！
このバラのように、
自分の可能性を大きく大きく、
そして華やかに咲かせてくれぃ！！

７人の３期生たち。
１・２期生とまた異なる個性を放っています。

さぁ、山場はこれから。
自分たちの限界に挑戦、の夜です。

７人の３期生たち。
あなたたちは、全員
大きな大きな可能性を秘めている。
今夜は、自分も知らなかった
自分の可能性に触れて
たくさん、気づいてね！</description>
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         <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 17:25:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>全員営業、全員製造</title>
         <description>７月１９日（土）晴れ

小さな我がホッピー社とは言え、
気づけば全部で６部門、誕生していた。

赤坂に
管理部門
基幹支援部門
営業部門
特別事業部門

調布に
製造部門
物流部門

すると、
社内では
営業さんが・・・
内勤が・・・
製造が・・・
という目に見えない壁が
社員の発する言葉によって
なんとなく生まれ始めてくる。

ばかも～ん！
全社で５０人にも満たない
小さなわが社で
そんなセクショナリズムを持って
どうする！！

今週火曜日、
鹿児島出張に絡めて
私は、宝山で有名な
西酒造様を訪問させていただいた。

紹介してくださったのは
私が業界の師と仰ぐＫ会長。

「ミーナ、西さんのところはな、
工場はぴかぴか、社員さんの笑顔もぴかぴか
本当にすばらしいぞ。
会社を見て、笑顔ぴかぴかの社員さんを見れば
あの会社と、あそこで作られる商品がすばらしいことが
飲まなくてもわかるぞ。勉強して来るといいよ」

実際、
社員さんたちが
毎日２時間は掃除しているという
工場は本当にピカピカ
そして、出迎えてくれる社員さん達は
事務の方から、営業の方から、製造の方から
とにかくお会いする全社員の方が
笑顔でそして、４５度の角度で
挨拶してくださるのだ。
それも、目が合ったからではない、
私達の姿を見つければ
背中であろうと
「いらっしゃいませ！」

その声にびっくりして振り向くと
ガラス越しに、製造を担当されている
若い社員の方々が、帽子を取り
頭を下げているのだ。

こんな素敵な会社と素敵な社員さんで
作られる商品を好きにならない人がどこにいる？

「ぼやぼやしていると挨拶の矢攻撃に遭っちゃいますね」
我が、ホッピー工場Ｎｏ．２の
通称”監督”が、ショック死寸前になっていた。

そう。

営業たるもの、
営業部門だけが営業ではないのだ。

内勤だろうと、製造だろうと
ご来社されたお客様や、
電話を通じて
沢山のお客様に触れる。

彼らの対応ひとつが、
わが社を物語るのだ。

連休明けからまた、取り組み直しだ。</description>
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         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 16:22:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>またまた初体験</title>
         <description>７月１４日（月）晴れ

先週、今週と４０年の人生における初体験を
連続で経験している。

先週の水曜日は、
講演ダブルヘッダー＆大学の教壇に立たせていただく
ということを経験させていただいた。
初めての講演ダブルヘッダーは
まだまだ経験不足の私には、
しっかりやりとおせるか、
気力と体力がもつのか、
やはり、終日緊張しながら過ごしていた。
夜、大学での講演が終わった後
御茶ノ水で飲んだホッピーのおいしかったこと！

そして、今週は
母校での講演から幕を開けた。

今日の講演は、ホッピーキャラバン隊付き。
セバスチャンだけでなく、広報新顔のカレラも同行。
そして、キャラバン部隊として、
営業部長を隊長に
０７＆０８の新米営業部隊も５名
会場に来ていた。

この組み合わせ、
実は私が一番元気の出るパターンなんです☆

懇親会では、
キャラバン隊が、樽ホッピーのご案内に大忙し。
しかし、サーバーの取り扱いは
すっかり板についている。
「サーバーはもう、大丈夫ですよ。任せてください！」

一方、新米広報のカレラは
私の横にピタッと張り付き、
先輩、セバスチャンの指導のとおりに、
必死に私のサポート役を頑張っていた。

いろいろな先輩方とお目にかかれて
楽しかった懇親会は瞬く間に終了。

明日、朝一の飛行機で鹿児島に飛ぶため、
片付けが始まると同時に、
会場を失礼した私を
ミーナ一期生のシンタが追いかけてきた。

「駅までお送りします！」

あら、気が利くようになったじゃない
（営業部長の機転かもしれないケド）
と思いながら、「福（ラッキー）号」に乗り込む。

そしてはたと気づく。

「あれ、私、新卒の車に乗るの、初めてだ・・・！」

そう、今宵、初めて幹部以外の車に乗ったのです。

ムスコというか、弟分というか・・・、
そんな存在が免許を取って
初めて車に乗せてもらった
母というか姉のような気分を味わった
今宵でした。

うふふ。
嬉しくて、くすぐったい☆

母校の先輩の皆様方
今宵は、お招きくださって
温かく迎えてくださり
どうもありがとうございました！！</description>
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         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:58:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>御礼</title>
         <description>７月１３日（日）晴れ

ホッピー誕生６０周年を共に作り上げてくださった皆様と
一日限定ギャラリーへお越しくださった皆様へ

昨日は貴重な休日の一日、ホッピー誕生６０周年ギャラリーへ
足を運んでくださり、どうもありがとうございました。
４月の、ジーンズメイト様、ハイデルベルグ様、
それぞれとの衝撃的な出会いに始まり、
構想２ヶ月、実作業１ヶ月という、超短期間であのギャラリーは
誕生しました。
まるで奇跡です。

関わって下さった皆様が口々におっしゃって下さったのは
「時間がなくて本当に大変だったけれど
ホッピーが好きだから関わることができて良かった。
楽しかった」。

記者会見で皆さんからこの言葉を頂き
私は胸がいっぱいになってしまいました。

ジーンズメイト様に作っていただいた５種類のかっこいい、おしゃれなTシャツ達、
（初日で初回１００枚は完売になりました。どうもありがとうございました！！）
ハイデルベルグ様に作っていただいた、おめでたい手提げ袋に、
ちょっと自慢したいホッピー用ペーパーバッグ、
使いたくないコースター、運がぐんぐん飛び出すホッピー３Ｄカード。

今回限りの超限定ホッピーグッズには、
皆様のホッピーへのかけがえのない愛がたっぷり詰まった
本当に貴重な一品、一品です。

仕事だけれど、
仕事じゃない、
「好き」だから完成したんだ。
皆さんの「好き」が、掛け合わさって
奇跡が起こったんだ・・・！

そして、会場に駆けつけて下さったホッピー応援団の皆様、
心から感謝申し上げます。
問屋様、酒販店様、料飲チェーンの社長様、店主様、
金融機関様、ホッピー社を支えてくださっている多くの方々、
そして私の友人達。

新人達がお客様をお招きし
嬉しそうに、誇らしげに私の元へご案内してくる、
その姿がとてもほほえましかった。
あぁ、うちの新人達はお客様に育てて頂いているなぁと
心から感謝の気持ちでいっぱいです。

こんなにも多くの方々に愛されているホッピーは幸せだと、
こんなにも多くの方に愛されている私達ホッピー社員は幸せだと
こんなにも多くの方に応援していただいている３代目の私は
日本一幸せな跡取りだと、改めて思いました。
どのように申し上げたらよいのか、言葉が見つかりません。
どうもありがとうございます。
どうもありがとうございます。
どうもありがとうございます。

ホッピーが６０年を経て、１００年、２００年と続く商品であり続けるために
いつも愛され続ける商品でいたい、
いつも愛され続けるホッピーマンでいたい、
いつも愛され続け企業でいたい。

強く強く思いました。

そのためにも。

ホッピー醸造技術
環境整備の基本をしっかり守り、徹底し、
技術の向上に努め、安心し、信頼して召し上がっていただける
製品作りに邁進する。

愛されるホッピーマンとして
かけていただいたご恩は胸に刻んで決して忘れない。
ごめんなさい、ありがとうと口にできる素直な心、
感謝の気持ちを大切にする。
そして向上心をもって
自らの成長のために挑戦し続ける。

愛される商品と、愛される人間の集合体で
ホッピー社は永遠に愛され続ける企業を目指す。

ホッピー６０年。

人間で言えば還暦。

改めて原点に戻り、これからも謙虚に真摯に
人間力と技術力の向上に努力を重ね続けて参ります。

経験も浅く、
まだまだ至らぬところだらけの
３代目でありますが
これからも、
地道な努力を重ね続けて参ります。

ホッピーに始まった新しい一章。
どうか今後とも、
変わらぬ応援をいただけますよう
心よりお願いいたします。

大きな大きな感謝をこめて

ホッピー３代目
石渡美奈</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 12:29:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホッピー、共育企業。</title>
         <description>７月７日（月）曇り

２００８年７月、ホッピー誕生６０周年を記念して
ホッピーサイトを、２年ぶりにリニューアルしました。

そして同時に新コーナーがスタートしました。
「ＭＩＮＡＴＯシスターズの赤坂ホッピーウォーカー」。

創業の地赤坂ぐらい、ホッピーのお店で埋め尽くしちゃいたい！！
ホッピー社員が、バリバリ登場するサイトにしたい！
そんな長年の私の思いの実現の形、一つめです。

ＭＩＮＡＴＯシスターズだけでなく
多くの方のご協力をいただいて
ついに形にすることができました。

おかげさまで、アクセス数もうなぎのぼりに伸びています。
ご覧いただいている皆さま、どうもありがとうございます。

ＭＩＮＡＴＯシスターズは、これからも
赤坂を中心に私たちの大事なお客様のところを
ご訪問させていただき、
このコーナーでご紹介させていただきます。

しか～し！！
ホッピーを引っ張っているのは
女子だけではない！！

まもなく
自称イケメン（ラーメン好きなだけに『麺』とも）
たちが登場します。

広告塔として私が出まくっていたホッピーサイト。
ミーナイズムをしっかり受け止め、受け継ぎ
ホッピー伝道に東奔西走する
若き伝道師たちが、育ち始めました。

これからのホッピー社は
私の人格が乗り移ったそんな
狭く、小さい存在ではなく
様々な個性を持ったホッピー伝道師である
社員たちがいきいきと活躍し、
１００年を経て次の１００年に続く
小さくてもきらっと光る、
成長し続けるホッピー社へと
変わっていきます。

若き３代目の成長と共に
若い幹部、
若い社員たちが成長する。

若き３代目の成長と
若き幹部と若き社員の成長と共に
企業も成長する。

ホッピービバレッジ、
まさに、共育企業☆

まるでわが社は
何が入っているかわからない
宝箱。
ナイナイ尽くしだけれど、
だからこそ面白い。</description>
         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/07/post_901.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 17:45:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１０年ぶりの新コーナー</title>
         <description>７月７日（月）曇り


ミーナブログを楽しみにして下っていた皆さん、
ずいぶんと長いこと、更新していなくて
ごめんなさい。

自分の中が混乱しきって、どうにも表現できなかったのですが
ようやく少し、整理らしきものが・・・。

そしてこの度、ミーナブログを２つに分けることにしました。


まもなく１０年になる
３代目跡取り修行日記はそのままに、
この度、ミーナサイトにて
「みーな手帖」を始めます。


ホッピーに関わる二人の私が
それぞれの立場から
つれづれなるホッピーな毎日を
ちょこちょこと綴っていきます。

みーな手帖のオープンはまもなく。

ぜひ、お時間のあるときにのぞいていただけたら。

今後とも、ホッピー社を、
我がファミリーであるホッピー社員を、
そして、３代目の私とホッピーミーナを
どうぞよろしくお願いいたします。
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         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 17:41:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近のホッピー社</title>
         <description>７月７日（月）曇り

社員の数と共に、悩みも喜びも増える。

先月、我がホッピーハッピー実行部
（営業部隊のこと）
では、０８新卒社員の間で
プレキャンペーンが開催された。

新規獲得１０件を目標としたキャンペーン。

当然、結果は出る。

プロセスがどうであろうと、
上司が厳しかろうが
甘かろうが
とにかく結果は出る。

私の勉強になったのは
結果が出てから。

なるほど、
こういうところに組織の欠点があったんだ
こういうことに社員は不満や不安を持つんだ・・・！

幹部を集めてのミーティングに
社員の配置換えに。
私の手に負えない問題は
お師匠様にスルーパスして
手ほどきを受ける。

去年、初めての新入社員が
入ってきたときも
私にとって
毎日が初めて尽くしで刺激的だった。

０７が２年生になり、新人を指導するようになった今年
組織も大きくなり、
またまた、毎日が初めて尽くしで超刺激的だ。


でも、何が嬉しいって・・・。

新人たちの
「１０件、とりました～！やった～！！
ひゃっほー！！」
という元気な声が入る会社になったことが
とてもとても嬉しい。
私はこの３年間、この日を心待ちにしていたのだから。

指導してくれた上司たち、
そして、ミーナ一期生＆二期生
どうもありがとう！！
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         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/07/post_899.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 17:29:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のこもった贈り物</title>
         <description><![CDATA[５月６日（火）

先週２８日の師匠との初コラボ講演には
６５０名近いお客様に来ていただきました。
どうもありがとうございました。

お客様の前に立ったとき、
その広さがまるで、海みたいと
思っていました。
広い、広い、ひろ～い！！
沢山、沢山、聞きに来てくださったこと
心から感謝申し上げます。
本当に、本当にどうもありがとうございました。

講演終了後、多くの方に声をかけていただきました。

遠く広島からいらしてくださった方、
厚木でいつもホッピーを飲んでくださっている方、
プリンスホテルの方は、
私の大好物のパンを、どっさり差し入れしてくださいました。

社長でジャンケン隊でお世話になったことを始めとして
何かとご縁のある出版社、S学館様。
こちらでコミックをご担当されている編集長の女性も
いらしてくださいました。

「一度お会いしたかったんです！」

そして、彼女が心血注いで作っていらっしゃる
コミック誌をお土産に下さいました。

まるで私がコミック好きであることを
ご存知かのようです。
脳みそフル回転な仕事をした日の
夜は決まって、漫画を読んで寝ています。

おまけに、今、私が思い切りハマってる
砂時計の紙袋に入っていたのが
また、嬉しかった。

もちろん、２８日の夜はJUDYを読んで寝ました。
翌日の朝食にいただいたパンを美味しく頂きました。
その後、六本木ヒルズまで
砂時計を観にいきましたとさ。

心のこもった贈り物をどうもありがとうございました。
何が嬉しかったかというと、そのお心が嬉しかったのです。
一生懸命会場まで持ってきてくださったそのお心が
とてもありがたくて、次また頑張ろうと思う力になりました。
ご縁に感謝☆
<img alt="%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%81%93%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88.jpg" src="http://www.hoppy-happy.com/weblog/%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%81%93%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88.jpg" width="240" height="320" />

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         <pubDate>Tue, 06 May 2008 13:30:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>造る</title>
         <description><![CDATA[５月６日（火）

バンクーバー以来、料理に関心を持ち始めた
私が、先月末にお祝いで作ったのがチキンライス。

雑誌に書かれたレシピの始まりは
「トマトを角切りに」から。
よしトマトだな！
張り切って冷蔵庫を開けたものの
買ったはずのトマトが見当たらず、
しょっぱなを挫かれて
たったトマト１つで、
私がオタオタしてしまったという
”トマト事件”は先週、ホッピー女子の間で
笑いのネタでした。

どうやら、料理は本当に興味が持てるかもしれない。

メニューを考える時間も
買い物をしている時間も、
好きな音楽を聴きながら
作っている時間も、
出来上がった瞬間も
一緒に食べる時間も
ありとあらゆることが楽しい。

このGWには、カレーに挑戦してみました。
カレー粉から作る本格カレー。

なんだかんだと始めが夜遅くなってしまったので
完成は、朝３時でしたが
なんだかワクワクして楽しかった♪

いったいどうしちゃったの？
ムーミンがびっくりです。
だって・・・。喜ぶかなぁって。
すると、黙ってにっこり。
この笑顔で私は十分。

今回は、お肉とホールトマトが少なかったかな、が反省点。
次回はもっともっと美味しく作ります、はい。

お菓子、ラムネ、そしてホッピー。
造ることに一生を捧げた
ホッピー翁の血がまちがいなく
私にも流れているようです。

書く、表現する、料理する、
そういえば、会社改革もそうなんだな、
どうやら、「造る」ことに私の血も
大きく騒ぐらしい・・・。

血は争えないんだな(*^。^*)、ふふふ。
<img alt="%E6%96%99%E7%90%86.jpg" src="http://www.hoppy-happy.com/weblog/%E6%96%99%E7%90%86.jpg" width="240" height="320" />

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         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/05/post_897.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 May 2008 13:12:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>跡取り娘</title>
         <description><![CDATA[５月６日

白河桃子さんが日経BPオンラインに
連載された跡取り娘の経営戦略が
本にまとまり、発売されています。

その名も「跡取り娘の経営学」（日経BP社刊）

私もお世話になり、取り上げていただきました。

この書籍のまえがきがとても面白い。

”とってもタフで、かなり向こう見ずで、少々わがままで
美的センスに優れ、そのうえ母性本能にあふれる跡取りがいま、
日本に続々と登場し始めている”

そんな私達の力を白河さんは”跡取り娘力”と名づけてくださいました。

タフ！→心身ともに！！
かなり向こう見ず！→思い立ったら吉日！猪突猛進！！！
少々わがまま！→う～ん、少々どころじゃない・・・！

４月２６日、大阪で私の跡取り娘仲間の一人が
結婚しました。
私の隣に座ったのも同じく跡取り娘仲間。
彼女は一足先に、この春、社長のバトンを
お父様から継ぎました。
二人とも、一人っ子で跡取り娘という
状況が私とまったく一緒。

さて、美しい花嫁がご両親に宛てた手紙。

ご主人となる彼や育ててくれたご両親、ご家族、
会社の方への感謝がこもった
涙ナシには聞けないお手紙だったのだけれど。

もう一つ、聞きながら私が思っていたこと。

（彼女も、正真正銘のれっきとした
跡取り娘だな）


あまりにも私とそっくりで
実は、涙を流しながら
心の中では笑っちゃったんです。
ゆりちゃん、ごめん。

だって、だって、
手紙の内容の一部がまるで
経営方針発表みたいだったんだもの。

仕事にかける思い、跡取りとしての気概・・・。
普通の花嫁はあんなこと、披露宴で
親に宛てた手紙には書かないです。


跡取り娘ってどうしてこう、
頼まれていもいないのに
勝手に責任感が強いんでしょ。

で、一人芝居を打って疲れてバタンなんてこともある。
立ち上がれないくらいヘロヘロになっているのに
平気の平左って顔をして、立ち上がって戦場に出向いて。
ヘロヘロになっているなら
素直に、「休む！」「助けて！」って言えばかわいいのにね。

これがまた言えない・・・。
言わずに無理を重ねるから
ついに体が悲鳴を上げる。
体が悲鳴を上げた時には
かなり重症で。
そんな自分にまた、落ち込む・・・。

強気で、我がままなくせに、
同じくらい小心者で、
周囲には暑苦しいくらい愛情たっぷりで、
超マジメで、超不器用。

本当に手のつけようが無いのが
我ら、跡取り娘。
くるくる変わる私に、私の大事な人も
目を白黒させています。
跡取り娘。
でも、ちょっと面白い人種かもしれないなぁ、なんてね。

そんなゆりちゃんを見ていて何とかしてあげたい、
そう思ったのが彼が、結婚を決めた理由だそうです。
ゆりちゃん、素敵なご主人と出遭ってよかったね！！
安心です。
心から、おめでとう！！！！

夏には、跡取り娘たちで改めて
祝賀パーティしようね。
<img alt="080426%E9%B6%B4%E4%BA%80.JPG" src="http://www.hoppy-happy.com/weblog/080426%E9%B6%B4%E4%BA%80.JPG" width="448" height="336" />


]]></description>
         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/05/post_896.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 May 2008 12:42:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どうもありがとうございます！！</title>
         <description>５月６日（火）晴れ

どうもありがとうございます！
このブログを、
５月２日付　日経MJ誌にて
話題のブログとして
取り上げていただきました。

事前に知らされてはおらず、
日経MJを愛読している
我が社の２年生アッキーからの
報告で知りました。

うれしかったぁ・・・。


e-ビジネスという言葉が全盛期だった頃、
我が社Webを立ち上げようと、学びに行ったアカデミーヒルズで
教えていただいた講師の勧めで書き始めて
早、８年。
ブログなんて言葉も無かった頃です。

好きだからこそ、続けてこられた。
私的日記のような内容を
喜んで読んでくださる方がいると知ったときの
喜び。

書いていることが私の力になっていると
知った時に自分に沸いたパワー。

このブログは、私自身の心身の状態の
バロメーターにもなっています。

書けない時は、岐路にさしかかっているとき。
自分なりのある地点に到達して
次の方向性を探している時のようです。

「継続は力なり」
昨秋の出版も、ブログを書き続けてきたからこそ
いただいたチャンスであり、
その他、数々の貴重なチャンスも
このブログを通じて私に関心を
もっていただいたからこそ
いただけたと思っています。

継続は力なり、
実は、この数日
ミーナブログの存続について考えていました。
そんなタイミングで届いた
日経MJさんのエール・・・！！！

このタイミングに驚きました。
同時に、私はものすごく幸せ者だと感じました。

８年目を迎えたミーナブログ、
私の成長に合わせて
色々な形に変化し、
時には、佇むこともあろうかと思いますが、
これまでのように、
等身大のホッピーミーナと
ホッピー社を伝えるべく、
書き続けます。
ホッピーという事業を通じて
教えていただいたこと、
私が感じたことを、
私の変化を
お伝えしていきます。
ご縁をつなぐ、お仲人になってもらえるよう
書き続けます。

日経MJ様、どうもありがとうございました。
前進する力を頂きました。

読んでくださっている皆様、
これからもどうぞよろしくお願いいたします！！！

大きな大きな感謝をこめて
ホッピーミーナ</description>
         <link>http://www.hoppy-happy.com/weblog/2008/05/post_895.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 May 2008 12:22:25 +0900</pubDate>
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