商品案内 知る・楽しむ エリア情報 グルメレシピ 会社情報 お問い合わせ hoppy Mina

飲み終わったあとのガラスビンのお取り扱いについて

酒屋さんルートで回収され、繰り返し使用されます。
ガラスビンは大変デリケートです。
マドラーやスプーン、串などをびんの中に入れないで下さい。
びんを傷つけ、思わぬ破損の原因になります。

飲料店様向けのリターナブルビン

飲み終わったあとは大変お手数ですが、お住まいの自治体のルールに添って処分して下さい。尚、収集されたびんは、キャップなどを取り除き細かく砕かれます。
この細かく砕かれたものをカレットと呼びます。
この「カレット」はガラスビンの主な原料の一つで、1本のガラスビンのおよそ8割がこの「カレット」からできています。
つまりガラスビンは、使い終わったあと溶かされて、また新しいガラスビンに生まれ変わっています。
新しいガラスビンを作るのに、新たな原料(バージン原料)はほとんど必要とせず、また、ボトルtoボトル、同じものに生まれ変わることのできる原料は、他にはなかなかありません。

日本ガラスびん協会 http://www.glassbottle.org/