2006年07月01日
立教大学文学部日本文学科50周年同窓会
2006年7月1日 立教大学文学部日本文学科50周年同窓会
2006年7月1日(土)
17:00〜19:00
立教大学第一食堂
懐かしい恩師から突然お電話をいただいたのは
今年の春のこと。
「創設50周年の同窓会をやることが決まってね。」
そして、卒業以来実に16年ぶりに研究室をご訪問し
懐かしい渡辺先生との再会。
立教大学文学部日本文学科の歴史に残る貴重な
行事に「記念ラベルビール」で、
ご協力させていただけることになりました。


イベントの時の我社の秘密兵器が
チルドホピトラ

出荷直前まで工場でギンギンに冷やしたビールを
チルドホピトラに積み込み、
開会直前まで、会場の前で冷やして待機。
GOの合図で、いっせいに会場に運び込み、
乾杯の時には、冷たい状態で楽しんでいただけます。
大きな宴会場なら、会場で冷やしていただけるが
それが難しい場合の秘密兵器。
本日限定ラベル。
ピルゼンタイプ
ルビンロート
こちらはもう一つの記念品、今日のために作られた手ぬぐいと同じデザイン。
卒業以来初めて思い出した懐かしい先生方。
いかに私が勉強していなかったかの証拠。
立教で覚えている先生といったら、
渡辺先生だけ、です・・・。
会場は、身動きも取れないほどの大盛況ぶり。

オリジナルビールも、瞬く間に空いていきました。
今日の、もう一つのお楽しみ。
樽詰めピルゼン&ルビンロート。
熱気でムンムンの会場で、
冷たい樽詰めビールは大好評でした。
今日の担当は、熊谷さん&大森さん。

大汗をかきながらがんばる二人。

400セットご用意したお土産
(ギフト箱入りオリジナルビールセット&手ぬぐい)
も、瞬く間になくなりました。お待たせしました!
あれれ?スタッフの方の分がないよ。。。
最後に渡辺先生と、偶然にも
私と同じく日文所属、渡辺先生に卒論の指導を
受けていることまで同じだった
ホッピー社07内定者の唐澤さんと
とても嬉しい記念撮影。

卒業して何年経っても、恩師の前だと
気持ちも行動も表情も生徒に戻ります。
「母校の行事に協力できるって嬉しいですね!」唐澤さんの感想です。
そうなんです。
母校の行事にこうしてご協力させていただける幸運に
心から感謝です。
嬉しい夜のホッピーの味は格別でした。
